▼ブルワーズのウィル・スミス投手が負傷。中熊優介…

「片足立ちをしながら強引に右足のシューズを脱ごうとしたら、膝からポップ音がした。最悪だよ」とスミス。チームドクターの判断を待つというが、「手術をしないとダメかもしれない」と表情を曇らせていた。
25日に診断を受けた結果、スミスは太ももと下肢をつなぐ外側側副靭帯を損傷していることが判明した。サウスポーのスミスは、投球時に右足を踏み込む。
そんなんで怪我ってするのか...。 >ブルワーズのウィル・スミス、靴が脱げずに靭帯損傷 手術の可能性も【20160327 AFP】
MILのウィル・スミス、靴脱ごうとして靭帯断裂とか間抜けすぎるでしょ好きだわ


▼他にもあるスポーツ選手の恥ずかしい理由での怪我

イタリアの大会に参加中の恋人を訪問したウッズの前歯が1本かけており、怪しげなファッションとともにメディアに大きく取り上げられたことがある。どうやら会場のカメラマンと衝突して歯が吹っ飛んでしまったらしい。
中村紀洋内野手(39)が球場入りした際、車のエンジンを切ろうとキーを回そうとしたところ、右肘関節に痛みが走ったということだった。
リオ・ファーディナンドはプレイステーションのゲームに熱中し長時間ハマりすぎてしまい、ひざの腱を痛めてしまうという、何とも間抜けな負傷を経験。
ベンチに帰るなり、帽子とグラブをたたきつけると、次の瞬間右手でベンチが壊れるくらいの勢いでパンチ…。両手の小指の付け根辺りに激しい痛みを感じ、病院で検査を受けると、計ったように両手の小指の骨が折れていた。
飼い犬に顔面をかまれたアルゼンチン代表のディエゴ・マラドーナ監督(49)が、ブエノスアイレス市内の病院を退院し、自宅マンションで静養していることが3月31日、分かった。
試合に負けたマンUのサー・アレックス・ファーガソン監督が控室で怒りに任せてその場にあったブーツを蹴飛ばすと、それがベッカムに見事命中するという珍事が起きた。
三回裏、三振に倒れたセシル・フィルダー内野手が腹立ちまぎれにバットを投げ捨てた。ここまでならよくある光景。ところがその投げたバットが地面にはね返ってフィルダーの小指を直撃していたのだった。
1991年、NBAサクラメント・キングスのシモンズは任天堂の携帯型ゲーム機「ゲームボーイ」を長時間やりすぎて、右手首と腕を痛めてしまい、出場予定の2試合を欠場する羽目に。
原因は、朝稽古でも取組でもなく、子どもとの稽古だ。長崎巡業では思い切りよく転がった際、俵で強打。その後も出場し続けているが「本業のケガじゃないんで、かっこ悪いですよね」と苦笑した。




出場予定の

引用元:http://matome.naver.jp/odai/2145908883667991901